民主党京都府総支部連合会
議員一覧 役 員 選挙情報 入党案内・サポーター 活動報告 プレス民主
活動報告
トップページ | 活動報告 | 2007年活動報告
ホーム
2008年活動報告
2007年活動報告
2006年活動報告
2005年活動報告
2004年活動報告
2003年活動報告
政治スクール
5/8から募集開始6月開講第四期民主党京都政治スクールプレスクール『地方主権の国づくり』
マニフェストを読んで選挙に行こう。
2007年活動報告

 
◎ 2007年12月22日
京都市長選挙(2月3日告示、17日投票)
京都府連が前京都市教育長の門川大作氏の推薦を決定
民主党京都府連は、12月22日開催の第8回常任幹事会において、2月3日告示、17日投票の京都市長選挙で、前京都市教育長である門川大作氏の推薦を決定しました。京都府連では京都市長選挙対策委員会を設置、桝本現市政の3期12年の総括ならびに桝本現市長の「ますもとマニフェスト」の検証を進め、京都府連ならびに民主・都みらい京都市会議員団の「私たちのめざす京都市像」の策定を進めてきました。 12月19日には門川氏が京都府連に推薦依頼に訪れ、「私たちのめざす京都市像」とマニフェスト「京都スタイル」を門川氏のマニフェストに反映されるよう申し入れを行いました。
「ますもとマニフェスト」検証
「私たちのめざす京都市像」

 
◎ 2007年11月22日
「桝本市政3期12年の総括(概要)」と
「ますもとマニフェスト評価(概要)」を発表
11月22日、民主党京都府連は京都市内で記者会見し、「桝本市政3期12年の総括」ならびに、桝本?兼市長が2004年の市長選挙の際に発表した「ますもとマニフェスト」についての評価(概要)を発表しました。
「ますもとマニフェスト」の7本の柱について「十分に取り組まれた」とするものは2本、「一応取組めている」とするものが4本、「取り組んだものの課題が残る」とするものは1本と評価し、具体的な111項目については、「十分に取り組まれた」とするものは29項目、「一応取組めている」とするものは58項目、「取組んだものの課題が残る」とするものは18項目、「取組めていない」とするものは6項目でした。

 
◎ 2007年11月9日
民主党京都マニフェスト「京都スタイル」
第2回マニフェスト大賞「ベストホームページ賞」受賞
11月9日、第2回マニフェスト大賞の発表が行われ、「グッドマニフェスト賞」と「ベストホームページ賞」にノミネートされていた、民主党京都マニフェスト「京都スタイル」は、「ベストホームページ賞」を受賞しました。
また、「京都スタイル」以外にも、熊谷哲京都府議会議員が「グッドマニフェスト賞」を受賞しました。

 
◎ 2007年10月11日
府連男女共同参画委員会
DV対策の現状と対策について議員研修会を開催
京都府連男女共同参画委員会は、「ドメスティックバイオレンスの現状と対策」について京都市の担当者を講師に招き議員研修会を行いました。
研修会では、DV(ドメスティックバイオレンス)の全国ならびに京都における状況、京都市における取り組みや対策について説明を受けた後、質疑応答を行いました。

 
◎ 2007年8月25日
民主党京都政治スクール
北川正恭氏を招き第三期スタート
民主党京都政治スクールは8月25日京都市内で第三期開講式を開催しスタートしました。京都選出の各国会議員出席のもと行われた開講式に引き続き、前三重県知事の北川正恭早稲田大学大学院教授の開講記念講演が行われました。
今年で3年目を迎える民主党京都政治スクールは、「実践!ローカルマニフェストの検証」をテーマに、昨年に続いてローカルマニフェストを柱に全6回、第一線で活躍されている方を講師に招いての講義と、グループディスカッションを中心に進められる予定となっています。
(写真:北川教授を講師に行われた開講記念講演)

 
◎ 2007年7月29日
松井孝治氏、50万を超える府民の支持を得て再選。
政権交代で有権者の期待に応える政治の実現へ!
7月12日公示・29日投票の第21回参議院通常選挙で、民主党公認現職の松井孝治氏が50万票を超える得票で他候補を大きく引き離し、見事再選を果たしました。
松井氏は選挙中、この6年間取り組んできた天下り問題と税金の無駄遣い問題に加え、政府の対応が問われている消えた年金問題を中心に有権者に積極的に訴えかけていました。
民主党結党以来はじめてとなる得票50万票は、こうした訴えが有権者に通じた結果であるとともに、民主党に対する政権交代実現の強い期待の現れであるということができます。
参議院選挙結果はこちら

 
◎ 2007年6月17日
政権交代で京都から政治を変える!
松井孝治参議院議員決意を語る。
民主党京都府連は6月17日、京都市内で時局講演会を開催しました。時局講演会では主催者を代表し福山参議院議員が挨拶、山田知事、桝本京都市長、前原衆議院議員、木戸連合京都会長が演説を行い、最後に7月の参議院議員選挙で京都選挙区の公認が決まっている松井孝治参議院議員が決意表明を行いました。 松井議員は、この6年間を振り返った上で、天下りや税金のムダ使いをなくすために引き続き京都から政権交代を目指す決意を述べました。

 
◎ 2007年5月20日
松井孝治さんとともに京都から政権交代の実現を!
岡田克也副代表、街頭で訴える。
5月20日岡田克也民主党副代表(元代表)は、7月の参議院選挙京都選挙区公認の松井孝治参議院議員の応援のため京都市内を訪れました。四条河原町で松井議員、京都選出の各国会議員と街頭に立った岡田副代表は、京都から政権交代の実現へ、松井議員と民主党への支援を訴えました。 その後岡田副代表と松井議員は左京区で開催された前原誠司衆議院議員主催の演説会に参加、地元の方々と現在の政治状況について意見交換を行いました。

 
◎ 2007年5月1日
「STOP THE 格差社会!」第78回京都中央メーデーに参加 参議院選挙勝利で政権交代の実現を訴える
5月1日、第78回京都中央メーデーが京都市の梅小路公園で行われました。京都府連からは京都選出の国会議員はじめ、各自治体議員が出席しました。デモに続いて式典が行われ、参加した民主党議員団を代表し福山哲郎参議院議員が挨拶し、統一選における支援と協力に謝意を表するとともに、7月22日に投票の参議院選挙勝利を政権交代につなげるとともに、格差社会を打破しようと訴えました。

 
◎ 2007年4月
京都市会東山区に初の民主党議席
統一選で新人13名含む52名が当選
統一選は、4月8日(前半)22日(後半)投票で行われ、民主党は新人13名を含む52名が当選しました。 前半の京都府議会・京都市会議員選挙では、京都市会東山区で中野洋一候補が2位に大差を付けてトップ当選を果たし、東山区で民主党初の議席を勝ち取りました。また、後半では宇治市・城陽市・八幡市・京田辺市・福知山市・久御山町で全員が当選、合併に伴う木津川市議会議員選挙では7人が当選を果たしました。また、前・後半で合計15名がトップ当選を果たすなど、参議院選挙・政権交代へつながる結果となりました。
(写真:当選の報に支持者と喜びを分かち合う東山区中野洋一候補)

 
◎ 2007年2月10日
統一選・参院選の勝利を政権交代のステップに
〜京都府連第9回定期大会を開催〜
民主党京都府連は京都市内で第9回定期大会を開催しました。
大会には代議員やサポーター代表など約300名が出席し、山田知事、桝本京都市長、木戸連合会長の来賓祝辞などに続き、2006年度の活動報告、決算報告、会計監査報告と2007年度の活動方針、予算、案の提案すべてを承認、また府連会長に福山哲郎現会長を選出、役員についても全員の留任が承認されました。
また、京都マニフェスト「京都スタイル」の発表に続き、参院選京都選挙区公認の松井孝治議員から決意表明、統一選の公認・推薦決定者に公認状・推薦状授与が行われ、政権交代へ勝利を誓う大会となりました。

 
◎ 2007年1月
格差問題を打破、生活者中心の政治へ
各総支部で「スタートダッシュ街宣」を開催
民主党京都府連は、新年恒例の「スタートダッシュ街宣」を総支部ごとに開催しました。
各地点では国会議員、自治体議員や予定候補、党員等が参加、4月の統一選や7月の参院選で勝利し、格差問題の打破、生活者中心の政治の実現へ向けて力を合わせ、各自治体議会、国会で取り組む決意を明らかにしました。
 

NEWS&TOPICS INQUIRY LINK SITE MAP
All Right Reserved Copyright(C)KYOTO FUREN