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2008年活動報告
- ◎ 2009年5月31日
- 民主党政権で国民目線の政治を!街頭国会報告会
民主党京都府連は31日、京都市内で街頭国会報告会を開催しました。報告会には京都選出の国会議員6名と平智之第1区総支部長、各自治体議員が参加しました。
週末に補正予算が成立したことを受け各国会議員は、雇用や年金など国民生活に将来不安が高まる中、官僚主導で税金のムダづかいを許した補正予算であり、民主党政権で税金のムダを許さず、国民目線で生活を支える政治に改めると強く訴えました。集まった市民からは民主党に対する期待の声が聞かれました。
- ◎ 2009年5月16日
- 北川正恭教授を講師にプレスクール開催
第五期民主党京都政治スクールの開講にさきがけ、5月16日京都市南区でプレスクールを開催、約120名が参加しました。
プレスクールでは、第五期政治スクールの年間テーマが「地域力」であることから、前三重県知事の北川正恭早稲田大学大学院教授を講師に「いま、問われる地域力」のテーマで開催され、北川教授は地方分権、地域主権の時代といわれる中、地方政府、地方議会改革の現状やマニフェストの果たす役割と重要性について約1時間にわたり講演を行いました。
なお、第五期政治スクールは5月25日〆切(事務局着)で現在受講生募集中です。
- ◎ 2009年5月10日
- 前原副代表を迎え5区フォーラムに300名が参加
京都府第5区は舞鶴市で「民主党 舞フォーラム」を開催し約300名が参加しました。
前原副代表は講演で「天下りをなくせない、医療介護をないがしろにし、食料、エネルギー自給率を低下させた自民党政治を変えることが重要だ」とも述べ、日本に真の民主主義を定着させ、この閉塞感を解消するためにも是非、民主党へ支援を頂きたいと力強く訴えました。
続いて福山哲郎参議院議員が挨拶に立ち、民主党が政権を担うことができれば、さらに大きな改革をすることができるとして、是非更なる支援支持を寄せてほしいと述べました。
おはら総支部長は、「故郷のために役に立つ人材になりたい。この思いを持ち続けていきたい」と話し、故郷で、仕事をして生活するという普通の生活ができない現状で、痛み、苦しんでいる方の声を代弁し、普通のことがかなわないそんな社会を変えるため民主党への支持を求めました。



